イベント・ニュースや読みもの note
2018.12.20

《簡単レシピ帖》いりこと昆布の水だし
商品ページはこちらから いりこと昆布の水だし フードホールの食材を使った、簡単レシピをお届けします。私たちスタッフや生産者による、少しのアレンジでできるおいしいものをご紹介します! 第2回目のレシピは、やまくに 瀬戸内 […]

いりこと昆布の水だし
フードホールの食材を使った、簡単レシピをお届けします。私たちスタッフや生産者による、少しのアレンジでできるおいしいものをご紹介します!
第2回目のレシピは、やまくに 瀬戸内 ひうち灘産いりこ(大羽)と昆布の水だし。とても簡単なので、オフィス内でもこの方法でだしをとるスタッフが増えています。

■材料
・水…500mL
・やまくに 瀬戸内 ひうち灘産いりこ(大羽)…3尾
・昆布…5g
■つくり方
・ボトルにいりこと昆布を入れて水を注ぎ、冷蔵庫で一晩寝かせれば完成
※いりこだけでも、おいしい水だしになります。その時は数を5~6尾に増やしてください
※濃いめのだしをとりたい時は、20~30分漬けた後に火にかける。昆布は沸騰直前に、いりこは5分ほど煮出してから取り出す
火にかけない水だしなので、すっきりと上品。どんな料理にも合わせやすいので、常に冷蔵庫にストックしておくと日々の料理に活躍します。日持ちは冷蔵庫で3日程度なので、早めに使い切ってください。
いりこだしの基本のとり方は、コラム:《スタッフ買い物帖》あらためて楽しんでいます。だし生活でもご紹介しています。
カテゴリ:エンベロープフードホール, 簡単レシピ帖
「エンベロープフードホール」バックナンバー
-

発表!2018年買ってよかったもの&2019年気になるもの《前半》
-

《簡単レシピ帖》ジュースでつくるサングリア
-

《おいしいつくり手》昔ながらの在来大豆を守って/豊国屋
-

《スタッフ買い物帖》新米を食べ比べてみました
-

《おいしいつくり手》木桶と時間がつくる味/丸正酢醸造元
-

《おいしいつくり手》有機の梅でつくる本物の梅干し/「やさしい梅屋さん」深見優さん
最近の記事










