
《工場見学5》MEYER MAYOR/スイス
2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。今回ご紹介するのはスイスのマイヤー・マイヨール社。高性能なマシンが活躍する製織工場ですが、それと同時に古い機械や製品への愛が感じられる会社でした。
※この記事は当時のまま掲載しているため、現在の状況とは異なる点があります。

2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。今回ご紹介するのはスイスのマイヤー・マイヨール社。高性能なマシンが活躍する製織工場ですが、それと同時に古い機械や製品への愛が感じられる会社でした。
※この記事は当時のまま掲載しているため、現在の状況とは異なる点があります。

2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。今回ご紹介するのは東京葛飾の北星鉛筆さん。リネンバードロゴ入り鉛筆をつくった際に、ご協力いただいた会社です(現在鉛筆の販売は終了しています)。
※この記事は当時のまま掲載しているため、現在の状況とは異なる点があります。

2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。前々回紹介した リベコ社はリネンを織る会社。今回はリベコからほど近い場所にある、織った後の生地を加工する工場をご紹介します。
※この記事は当時のまま掲載しているため、現在の状況とは異なる点があります。

リネンバードスタッフがお届けする「リネンの部屋」へようこそ!この連載では、枠にとらわれず自由にリネンを楽しむためのお話をご紹介します。今回取り上げるのは、LIBECOの使い道豊富!選べて楽しい多彩なハンドタオル「ベルジャン」です。

2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。第2回目はリトアニアのシウラス社。リネンバードで取り扱うタオル ネリンガでおなじみの、リトアニアンリネンの会社です。
※この記事は当時のまま掲載しているため、現在の状況とは異なる点があります。

2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。第1回目は私たちと関わりの深い、ベルギーのリネンブランドLIBECO(リベコ)の工場です。
※この記事は当時のまま掲載しているため、現在の状況とは異なる点があります。

リネンバードがお届けする「about linen」。インテリアのリネン、そしてソーイングのリネン。よもやま話のあれこれをご紹介します。第1回目は素材について。麻といっても実は色々あるんです。

私たちが愛用するアイテムをご紹介する「スタッフ買い物帖」。今回はスタッフいしかわが、FERMENSTATIONの「お米からできたエタノール」でハンドジェルをつくりました。

外部メディアの「note」に私たちのアカウント「Envelope Magazine」をつくりました。「お店やオンラインショップの運営について」を軸として、エンベロープとは異なるコンテンツを含めてお届けしていく予定です。ぜひこちらもフォローしていただければ、幸いです。