
《工場見学11》カーテン縫製工場/埼玉
2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。リネンバードでは、カーテンやシェードのオーダーを承っています。今回はいつも縫製をお願いしている埼玉のカーテン工場を訪ねました。
※この記事は当時のまま掲載しているため、現在の状況とは異なる点があります。

2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。リネンバードでは、カーテンやシェードのオーダーを承っています。今回はいつも縫製をお願いしている埼玉のカーテン工場を訪ねました。
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2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。今回訪れたウールミルHermitage Holdingsは、スコットランドとイングランドの境にあるHawickという町にあります。この辺りはスコットランドでも北の荒々しいハイランドとは異なり、なだらかな丘陵地帯や魚がいっぱいの川など、豊かな自然に恵まれた地域です。
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2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。今回お邪魔したのはフランスのブレード工場。繊維産業の中心地で家族経営をされている会社で、リネンバードで扱うリボンやロープをつくっています。
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2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。今回お邪魔したのは滋賀県の麻織物工場 。琵琶湖の東、湖東地方では、鎌倉時代から農業のかたわら機織りが始まったといわれています。その後近江商人によって、全国に広められた質のいい麻布は、近江上布としてブランドに。今もこの地方では多くの麻織物工場が点在しています。
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2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。浜松のある遠州地方は古くは棉の産地として知られ、小幅織物で栄えました。最盛期の半分以下に縮小した現在では。各社独自性を出しながら連携を強化することにより、お客様のニーズを的確に応えようと努力されています。今回は、リネンバードがリネンの製織でお世話になっている浜松の工場から紹介いただきプリント工場にお邪魔しました。
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2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。今回お邪魔したのはドイツのVaupel & Heilenbeck社。リネンバードで扱っている刺繍用テープをつくっている会社です。歴史はそれほど古くありませんが、刺繍分野に特化することで事業を始め、地道で順調な活動を続けています。
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2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。今回ご紹介するのはスイスのマイヤー・マイヨール社。高性能なマシンが活躍する製織工場ですが、それと同時に古い機械や製品への愛が感じられる会社でした。
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2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。今回ご紹介するのは東京葛飾の北星鉛筆さん。リネンバードロゴ入り鉛筆をつくった際に、ご協力いただいた会社です(現在鉛筆の販売は終了しています)。
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2003年から2009年頃にかけてリネンバードのウェブサイトに掲載していた「工場見学」を改めてお届けします。前々回紹介した リベコ社はリネンを織る会社。今回はリベコからほど近い場所にある、織った後の生地を加工する工場をご紹介します。
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リネンバードスタッフがお届けする「リネンの部屋」へようこそ!この連載では、枠にとらわれず自由にリネンを楽しむためのお話をご紹介します。今回取り上げるのは、LIBECOの使い道豊富!選べて楽しい多彩なハンドタオル「ベルジャン」です。