
《おいしいつくり手》切れるように、研げるように。「吉實」のずっと使える包丁づくり
憧れの一生ものの包丁。そのための条件って何だと思いますか。値段?あるいは使う人の扱い方?大事なのは包丁の素材、そしてつくられ方だと教えてくれたのは、東京亀戸に店を構える「吉實」(よしさね)の吉澤和さん。今回は暮らしに欠かせない道具、包丁のお話。毎日使っているのに知らないことが沢山ありました。

憧れの一生ものの包丁。そのための条件って何だと思いますか。値段?あるいは使う人の扱い方?大事なのは包丁の素材、そしてつくられ方だと教えてくれたのは、東京亀戸に店を構える「吉實」(よしさね)の吉澤和さん。今回は暮らしに欠かせない道具、包丁のお話。毎日使っているのに知らないことが沢山ありました。

リゼッタのが今だからこそつくりたかった布地「トワル ド ジュイ」のお話。第2話ではマリーテキスタイルの制作風景をご紹介します。京都市右京区の染色工場を訪ねました。
※この記事は、リゼッタのホームページに掲載の記事を加筆・再編集したものです。
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長年リゼッタのホームページで連載していた「Today's cordinate」が、エンベロープにお引越しすることになりました。リゼッタ各店スタッフが今日のコーディネートをご紹介します。

これからの季節、編み物好きの間で盛り上がってくるのが、靴下編み「ソックニッティング」です。今回は、ムーリットスタッフが靴下の練習にもなるシンプルなリストウォーマーの編み方をご紹介します。

今回はリゼッタのデザイナー平が綴る、今だからこそつくりたかった布地"トワル ド ジュイ"のお話。かつて古いシャンブルドットで出合った布地が、時を経てこの春のコレクションに加わりました。
※この記事は、リゼッタのホームページに掲載の記事を加筆・再編集したものです。

※配布は終了しました※
今季もリゼッタのカタログができました。ただいまエンベロープオンラインショップで20,000円(税抜)以上お買い上げの方にカタログをプレゼント中です。

リネンバードスタッフがお届けする「リネンの部屋」へようこそ!この連載では、枠にとらわれず自由にリネンを楽しんでもらうためのお話をご紹介します。今回のテーマは「テーブルランナー」。そう、あの帯のように細長いテーブルファブリックです。

ただいま受注会を開催中のジュエリーブランド「PLANTPLANT」。植物をテーマにつくられたアクセサリーは、リゼッタスタッフにファンがたくさんいます。今回は、愛用者にお気に入りのポイントを聞きました。

植物、温室をテーマにジュエリーをつくる「PLANT / PLANT」。重なり合う植物のシルエット、均一ではない直線、優美なデザインと職人が丹精込めた手仕事によって制作されています。リゼッタで行う約2年ぶりの受注会を前に、あらためて、デザイナーにおはなしをうかがいました。

リゼッタスタッフに教えてもらう、ファッションの気になること。今回のテーマは、ハレの日の装い。卒入学式や謝恩会、食事会など春にかけてお祝いごとが多くなるもの。きちんとしていながら、でもいつもの私らしくあるために。4つのコーディネートを紹介してもらいました。