
《スタッフレポート》頼れるスマートなポーチTanzaku。サイズ、使い方の違いは?
TACHINO CHIE予約会が2月16日(金)にはじまります。ラインナップの中から、入荷するとすぐになくなってしまうミニマルなポーチ「Tanzaku」シリーズの使い方をご紹介します。

TACHINO CHIE予約会が2月16日(金)にはじまります。ラインナップの中から、入荷するとすぐになくなってしまうミニマルなポーチ「Tanzaku」シリーズの使い方をご紹介します。

冬に欲しいのはあたたかさ。そんなときに見直す選択肢のひとつが羽毛布団です。ISHITAYAの羽毛布団と他との違い、選び方をスタッフ武蔵綾さんにうかがうと、あたたかく眠るヒントをたっぷりと教えてくれました。

「エンベロープの本屋さん」でご紹介している、雷鳥社の辞典シリーズ。自立するほど分厚く、文庫本よりひとまわり大きいこのミニ辞典は、ポップな見た目からは想像できないほど私たちをディープな世界へ連れていってくれます。

「エンベロープの本屋さん」は、スマホやSNSとちょっと距離を置き、私たちの暮らしを取り戻さなくちゃ……とはじまった企画です。
そこで読んでみたのは1970~1980年代の『暮しの手帖』。どんな記事があったのでしょうか。令和の今、スタッフ4人が昭和時代の雑誌を読んで語り合いました。

私たちが愛用するアイテムをご紹介する「スタッフ買い物帖」。今回はスタッフわたなべが、毎年恒例FOODHALLの「味噌づくりセット」ではじめての味噌づくりに挑戦しました。

もうすぐリゼッタからハンドステッチのキルトジャケットが登場します。イメージソースとなったのは南フランスの古典的なキルト「ブティ」。「白い布の彫刻」とも呼ばれるブティについてデザイナーの平がつづります。

2月2日(金)より本の特集を掲載します。ご紹介するのは少し懐かしい時代の「暮しの手帖」。そこには今も色あせない魅力があり、本のページをめくる心地よさを久しぶりに思い出しました。特集に先がけて、スタッフが好きな暮らしの本を紹介します。

リネンバードがコレクションしてきたウェルシュブランケットを1月29日(月)より販売します。イギリス南西部ウェールズ地方の伝統織物であり、布好きを惹きつけてやまないこのブランケットについて、リネンバードそしてムーリットのバイヤーに聞きました。

日ごろの感謝の気持ちを込めて、メールマガジン・LINE登録者限定クーポンを1月26日(金)20:00にプレゼントします。対象のルームウエアやインナーにご利用いただける特別クーポンです。この機会にぜひご登録ください。

贅沢なほどに着心地のよいoundのハンドニットセーター。この軽さ、心地よさをぜひみなさまに伝えたい、そんな思いでスタッフがこの冬したいコーディネートと着心地をレポートします。