
《スタッフセレクト》らくらくパンツのすすめ
お家で過ごす時間が増えた今、らくな着心地のパンツは必需品。ウエストがゴム仕様で、シルエットがゆったりしていること。締めつけ感がなくて動きやすさはもちろん、生地のやわらかさも譲れないポイントです。部屋着にはもちろん、お出かけ着としても着られる優秀な「らくらくパンツ」をご紹介します。

お家で過ごす時間が増えた今、らくな着心地のパンツは必需品。ウエストがゴム仕様で、シルエットがゆったりしていること。締めつけ感がなくて動きやすさはもちろん、生地のやわらかさも譲れないポイントです。部屋着にはもちろん、お出かけ着としても着られる優秀な「らくらくパンツ」をご紹介します。

夏が近づくと、やっぱり持ちたくなるのがかごバッグ。スタッフは使うシーンに合わせて、編み目のデザインや素材を選んでいるよう。6人のスタッフがおすすめのかごをご紹介します

赤ちゃんから年配の方まで。日本の夏に欠かせないお茶といえば、麦茶。実は東京でもつくられているって知っていましたか。創業昭和15年の川原製粉所。東京都練馬区で昔から変わらずレンガづくりの窯で焙煎した麦茶の味を守りつづけています。

こっくりした色みのあけび蔓と山ぶどう皮のかごは、青森県にある宮本工芸の工房から。地元弘前市に生まれて、勤続20年の武田太志さんに話をうかがいました。
使い込むほどに鮮やかさを増す、宮本工芸のかご。「品があり、カジュアルなのがかごの魅力」と話す、その言葉の裏には、自然を敬い、素材の美しさを引き出す洗練された手仕事があります。

白樺の声を汲みとるように編まれたユーリさんのかご。ユーリさんはスウェーデンでの仕事を機に自然信仰の北欧の豊かさに魅せられ、森と共生する暮らしに引き込まれました。1995年以来、暮らす場所を変えながらもユーリさんは森に出向き、かごの製作を通じて白樺の魅力を伝え続けています。

発売から多くの方にお求めいただいている、OXYMORONの2冊目のレシピ本「OXYMORONのあまいもの」(誠文堂新光社)。お店のデザートのつくり方が掲載されているとあって、私たちスタッフも愛読してます(どれをつくるか考えるだけでも楽しい時間が過ごせます)。今回は3人のスタッフがつくったお菓子をご紹介します。

エンベロープがセレクトしているアンダーウエアブランド「Souple Luz(スープレルース)」「 COCOONA SKINWEAR(コクーナスキンウェア)」。アイテムのバリエーションも多く、どちらが自分に合うのか迷いますよね。今回は二つのブランドを徹底比較。素材、サイズ感、デザインの3つのポイントに絞ってご紹介します。

私たちが愛用するアイテムをご紹介する「スタッフ買い物帖」。今回は3人のスタッフが登YOHEI NOGUCHIのアクセサリーをご紹介します。購入して半年のスタッフのものも2年経ったものも、それぞれ表情の変化が生まれていました。

私たちが愛用するアイテムをご紹介する「スタッフ買い物帖」。今回はリゼッタスタッフやましたが、夏のスタイルに必要不可欠、と毎日でも着用したいリゼッタの定番ペチパンツ「アメリ」について語ります。

私たちが愛用するアイテムをご紹介する「スタッフ買い物帖」。今回はリゼッタスタッフふじえが、好きすぎて気づいたら素材違いで3個も購入していたリゼッタの巾着バッグ「サック・ド・ビアンカ」について語ります。